まるやまの雑談

気になった記事・格言・明言・たわごとなど
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久しぶりの更新だー!
今年の夏以降、仕事がメッチャ忙しくて、
ブログ更新している暇がなかったー。

もうやめよっかなー、なんて思ってたけど、
なんとなく気まぐれに更新。

この夏の思い出。

仕事、、、
仕事、、、
仕事、、、


あとね、サーフィン!


ついにはじめた、サーフィン。


8月の後半から初めて、ほぼ毎週いってるぞ!
(ねえ、カズくん)


今日もいってきたあー。


これからはサーフィンネタで更新していこうかな。
| - | 19:39 | comments(8) | trackbacks(126) | ↑TOP
金曜の夜
おうちで一人。

テレビ、つまんねー。

ちょー、つまんねー。

NHKのニュースが面白く感じる。

大人な気分。

っていうか、ふけたか?オレ。

いやいや、そんなハズはないだろうと
自分に気合を入れるために、酒を飲む。

怒涛のように過ぎていったこの1週間を
振り返りながら、飲む。

グビグビ飲む。

更に飲む。

ビールから、ラムのロックに切り替える。

飲む、更に飲む。

テンション、内角高め。

ハイテンションが非常に高い。

久しぶりにダンスタイムに突入。

レコードたちと戯れる。

ここぞとばかりに戯れる。

最高のグルーブ。

今、トンカはゲットバック。>かね

汗かいた。

更に飲む。



| - | 00:36 | comments(2) | trackbacks(2) | ↑TOP
「水は答えを知っている」
会社の上司から推薦を受けて読んでた本。


経営者の本とか、小難しいマネジメントの本ばっかりを
読んでいたので、この本はただ読んでいるだけで「癒し」を
うけたなー。すごく良かったです。ありがとうございました。


内容をザクっと


・この世界は全てバイブレーションでできている


・「水」は、全てのバイブレーションを感じ取って、
 そのバイブレーションを忠実に表現する


・「水」に文字を見せると、
 「水」はそのイメージを具体的に表現する


「ありがとう」と書いた文字を見せた水を凍らせると、
えもいわれぬ程、きれいな結晶ができるんだそうです。


逆に、「バカヤロー」と書いた文字を見せた水を凍らせると
結晶がくずれている、とか。


自然界には、本来「愛と感謝」にまつわるバイブレーションしか
存在はしていないようです。


だけど、文明が発展するなかで人間が人間に対してののしるために
勝手に否定的なバイブレーションを作り出したと。





人間の体は70%が水分でできている。




なるほど。



そういうことか。



そういうことですよ。



はい。





今後の、人とのコミュニケーションに活かせそうです。


水は答えを知っている―その結晶にこめられたメッセージ
水は答えを知っている―その結晶にこめられたメッセージ
江本 勝

オススメー。
| - | 11:31 | comments(2) | trackbacks(5) | ↑TOP
めでたい!
今日は、仕事でもプライベートでも付き合いのある
グループ会社のしゃっちょさんの結婚式だー。

場所は、小笠原伯爵邸

17時スタート。

カジノテーブルも入れるとか言ってた。

けっこうゴージャスな雰囲気と予測。

よっしゃ、新宿で新しいネクタイでも買ってくかな。

昨日は深くまで飲みすぎちゃって、
しっかり二日酔いだけど、しっかりお祝いするゾ!

なんか、昔、うちの会社でバイトしてたメンバーとかも
駆けつけるとか。懐かしい面子との再会も楽しみ。

しゃっちょさーん、emiちゃーん、ほんとにおめでとう!

ハッピーでスイートで刺激的な生活を送ってちょうだい!

これからも末永くよろしくね。
| - | 15:35 | comments(0) | trackbacks(7) | ↑TOP
久しぶりに
表参道にいってきたー。

よくよく考えてみると、買い物とか食事とかを
表参道ですることがあまりないなー。

話題の表参道ヒルズができたので、
遅ればせながら、足を運んでみました。

車でいったんだけど、バリバリ路駐。

なんど駐禁きられても、懲りない自分。(爆)

ロゴがメチャメチャかっちょいーじゃなーい!!



参道っぽい感じがでてる、でてる。

中に入ってみると、「ちょっと狭いかな」と思ったけれど、
場所的にも裏原宿と目と鼻の先とということもあってか
あのアンダーグラウンドな感じは演出なのかもしれない。

六本木ヒルズのハイソな感じとは異なる、
ストリートな匂いを感じた。

昨年、web上にオープンしたセレクトショップバイズ
リアルショップがあったぞー。



バイズではちょくちょく買いものしてるけど、
リアルのショップは、やっぱりモノの質感が感じられていいよね。

これはかなりヘビーユーズしてしまいそうな雰囲気。

そうそう、そういえば、ショップより上の階層に住居スペースが
あるらしい。さっそく、webでチェック!

http://www.moriliving.com/residence/zelkova/plan_price.html

いやん、70万からって、、、。

世間的に、IT業界が六本木ヒルズで例えられるように、
裏原宿でTシャツ売りまくってるようなストリート系の方々の
代名詞的なスポットになったりすると夢があって素敵。

がんばれー、裏原の若者たちー!
| - | 02:17 | comments(0) | trackbacks(7) | ↑TOP
【祝】オープン!!
最近、なぜか大きな建物を見るとワクワクする自分がいる。

こんなサイト見て、ワクワクしてる自分ってオタク?

http://www.asahi-net.or.jp/~nm6f-nkmc/

都心でも都市開発などは活発で、デカい建物好きとしては
ご満悦な状況が続いています。(^^

そういえば、空間のデザインに興味があって、まじめにやって
いなかった就職活動では、乃村工藝社とか丹青社とか受けてた
ことを思い出しました。



最近仕事絡みで、新築マンションのサイトを立ち上げるという
方にお会いして少しお話させていただく機会がありました。

「マンションは高い買い物であるにもかかわらず、マンションの
 供給者であるディベロッパーや販売会社が詳しい情報をもって
 いて、しかも、なかなかそれが開示されない」

販売側も企業の論理で動いているのであろうから、開示できること
できれば開示したくないこと、沢山あるんでしょうけれど。

購入者側からすれば、、、。

できれば、自分が購入する物件のいいところも、悪いところも
すべて把握しておきたいという気持ちがあると思う。

耐震偽造問題なんかな、その象徴的な問題であることくらい
その方とのお話ですぐに分かった。

一生のお買い物と称されている通り、マンションは一生で100個も
200個も購入できる代物ではないし。

「マンション業界の健全化を目指して、消費者と供給者側を結び付ける」

こんな思いでサイトを運営したいんです、とおっしゃる。

マンションってどうよ?

このサイトが2月17日産声をあげましたー。

住宅ローンとか、税金とか、物件全般に関して100人の専門家に無料で
質問なんかができちゃいます。そのほかにも、マンションに関わる
コンテンツがたくさーん。

自分も消費者として、勉強させていただきます!
| - | 10:38 | comments(1) | trackbacks(5) | ↑TOP
当たり前のこと
昨年とか特にそうでしたが、ライブドアとかファンド企業とかの
M&A経営が注目された年だったと思います。


彼らは「企業は株主のもの」と言い続け、破竹の勢いで企業買収を
続け、時価総額を上げ続けてきました。


株主に貢献するため、と謳い。
もっともっといい会社にするため、と謳い。


皮肉なことに、一連の捜査により、結果として、ライブドア上層部が
おこなってきたことは、彼らが一番大切であるはずの株主に対して
非常に多大なる損失をもたらそうとしています。
(もうすでにもたらしていますが。)


不正発覚回避で海外と相対取引 元幹部が供述

==
証券取引法違反容疑で家宅捜索を受けたライブドア(東京都港区)グループの「ライブドアマーケティング」(LDM、当時バリュークリックジャパン)が、国内の株式市場を避け、海外のファンドとの相対取引で自社株を売却していたことが分かった。グループ元幹部は、東京地検特捜部の調べに対し「市場より売却益は数億円減るが、不正の発覚を免れればよかった」と供述しているという。投資組合を経て、海外から資金を還流させる仕組みを活用した動機が初めて判明した。
==


以降、まだまだ事情聴取は続く訳でしょうから、
この事件、どういった形で着地するのか、
注目していきたいと思います。


自分はライブドアがいい会社だとか、悪い会社だ、とかコメントを
できるような身分ではないです。



だけど、かなり近しいところで仕事をする者として、
この事件をどうみるかって重要なことだと思ってます。



16日の夜に強制捜査が入って以来、いろいろと考えていましたが、、、


結局、自分の頭の中でまとまってきたことって何かって言ったら、


#身の丈にあったサイズの商売をしないと失敗する


ってことです。



うわ、めっちゃ、簡単で、誰でも思いつきそう。



ライブドアは競争の激しいこのIT業界でトップになるために、
勝ちに行くために、いろんな知恵を絞ったと思うんですよ。



それはそれは血のにじむくらい考えたと思うんですよ。



株主に報いるために、必死で働いてきたと思うんですよ。



結果出すために、必死にやってきて、勝つためには、いろんな
局面で、重大な決断とかしなきゃいけないんでしょうけれど、
本来であれば、作動するはずのストッパーが、麻痺しちゃって、
あまりに結果出さなきゃ、ってプレッシャーが大きすぎて、
本来自分たちがもてる力以上の領域で闘わなくちゃいけなくて、





でも、その場をしのぐためだけのテクニックは、結局、見透かされる。





等身大で商売しなかったら、見透かされる。




背伸びして歩き続けたら、アキレス腱痛いじゃん。




自分の限界以上酒飲んだら、誰でも吐くでしょ。




トレンドといえるかどうかはわかりませんけど、このIT業界って
なんか良くも悪くも、「いかに大きく見せるか」みたいな風潮って
ありませんでしたか?



少なくとも、一昨年〜昨年とかは特にそうだったと記憶してます。


(世の中は、常に流れがあって、その流れにはみんな乗りたいわけで
 して。)



あえて、過去形を使うのは、今年以降の変化を感じるからですね。



この一連のできごとでトレンド変わると思ってます。



#ちゃんとやってる会社



が評価される。




うわ、今度は、めっちゃ漠然としてる、、、





強く思うことがあります。


「今の自分にできる、自分の仕事をやろう。」と思います。


あの人、あの組織、あの会社にはあんなスキルや技術がある、、、


いいなー、って。




そう感じて、みずからを卑下したりして。



でも、それはしない方がいい。


意味がない。


だって、自分は自分じゃないかー。


自分にできる、自分の仕事をやろう。


無理矢理に自分の力以上の仕事しても
周囲に迷惑掛けても洒落になりませんからね。


自分の持てる力、実体の中で、最大限攻めること。




って、当たり前のことじゃん。







| - | 20:55 | comments(2) | trackbacks(0) | ↑TOP
感じる人
この正月休みは箱根駅伝を見た。

たまたまテレビを見てて、
マラソンなんか、、、とタカをくくっていたけれど
ぜんぜん違った。

思いがけなく泣いた。

なんで泣いたんだろう?

順天堂大学のキャプテン。

優勝した亜細亜大学のアンカー。

いろんな背景やを持ちながら、箱根を走るランナーたち。

ランナーたちの箱根にかける思いが、
画面を通じてでも自分の心にビンビン響いてきたから。

箱根って、監督やランナー全員で作り上げる作品なんだなー。

自分、不感症かと思い込んでいましたが、箱根駅伝とか
テレビ見て泣けるんだなと相当驚きました。

振り返ってみて思うことは、

・何かを見て、触れて、感動することってすばらしい

ということ。

何も感じないことは簡単なんだろうけど、その背景とか、
より深い部分を汲み取りながら、感じることって
すごく人生を豊かにしてくれるんだろうな、と思いました。

よし、今年は「感じる人」になろう。





| - | 01:42 | comments(4) | trackbacks(0) | ↑TOP
ジョルディー・ラバンダ
ジョルディー・ラバンダ

ジョルディーラバンダはスペイン バルセロナで活躍している
ファッション広告のイラストレーター。

彼の作品はヨーロッパ、アメリカのファッション雑誌では
お馴染みのイラストになっています。

彼の存在は知らないまでも、
彼の作品には一度や二度、目にしたことあるハズですね。

めっちゃポップでキャッチーで、
すんごく都会的なセンスを感じます。

ほら、こんな感じとか。



これもイカすね。



ってことで、購入。

お気に入りの1枚を見つけて、
スキャンして、
A1くらいに拡大カラーコピーして、
額縁に入れて、
是非、リビングに飾りたいと思います。

なかなか書店ではお目にかかれませんが、
ここで買えます。

HEY DEY
| - | 23:26 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
2010年には6000億
ネット広告の市場は広がる、とのこと。(野村総合研究所)

すごい成長産業。

自らその業界に身をおいて、その成長スピードを日々感じる。

今年1年を振り返るだけでも、いろんなトピックスはあった。

・取扱高でネット広告がラジオ広告を抜く
・DVDでCMスキップ?
・「ブログ」が流行語大賞
・ネットで動画「Gyao」が500万人突破
・CGMの台頭

日夜、進歩するテクノロジーが生み出す便利なツール、webを
ユーザーは如何に使いこなしていくのかな。

ユーザーが集まるところに価値が発生して、その価値を
僕らはメディアと呼び、扱い、商売をさせていただいている。

そんなメディア(デバイスとしてのツール含む)を
自由自在に使いこなすユーザーもいれば、
必要としないユーザー、ぶっちゃけ使い方が分からないユーザー
とか、たくさんいるんだろうな。

使うユーザー、使わないユーザーなんていう二極化が進むのだろうけど、
さらにその先の世界を想像するとワクワクするな。

二極が混沌として、一極になるようなイメージ。

ネットが完全に浸透してくる。

市場は、ネット広告だけじゃないから、もちろん、電子商取引とか、
音楽配信とか、eラーニングとかだってあるわけで。

みーんな、自由自在にネットを扱う。

いやー、ポテンシャルあるなー、この市場は。

今日とか、明日とか、2010年とか、そんなのアッという間のことで
すごく短絡的な視点でしかないのかな。ひょっとすると。

もっと、長い目で、長い目で見ることが大事なのかな。

| - | 00:04 | comments(3) | trackbacks(0) | ↑TOP
オススメ♪
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アンダーワールド
アンダーワールド。今、自分の中に数年遅れて、アンダーワールドブームが巻き起こってます。エレクトリックでとつき難いかと思いきや、ストイックなデジタルサウンドがむしろモチベーションを上げてくれる。通勤時には、two months off をボリュームアップで。アッパーなままオフィスになだれ込みです。
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